2017.1.1
 更新
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準備中


東京散歩
■神田川桜並木  ■浅草界隈  ■葛飾柴又 下町を行く
■月島、浜離宮恩賜公園、隅田川の水上バス  ■小石川後楽園
■新宿 都庁舎~豊島・桜  ■神宮外苑  ■日本橋人形町  ■谷中 根津
■桜・江戸川公園  ■花街・神楽坂  ■桜・千鳥ヶ淵  ■荒川 雑司ヶ谷 池袋


今までに掲載した エッセイなどです
  過去のエッセイ7 過去のエッセイ6 過去のエッセイ5 過去のエッセイ4
過去のエッセイ3 過去のエッセイ2 過去のエッセイ1


こちら 和興スチール 建材部
■雨水取り出し口 パッコンエコ製品の紹介。販売です
建材部が扱っている環境関連の製品を展示しております。
黙っていれば、そのまま地中へ川へ流れてしまう水。その水を貯めて有効に利用したい。水をもっと大切に使いたい。この「パッコン」という商品は、一般の方が取り付けでき、ご家庭の塩ビの雨といから簡単な作業で、雨水を取り出せるアイデア商品です。


弊社の姉妹店ご紹介
 
こだわりやさん.com姉妹店
いろえんぴつ/水彩色鉛筆・・・水彩画への誘い■「いろえんぴつ」をご紹介


盛岡だより

■盛岡だよりTOP
盛岡は、岩手県のほぼ中央に位置し、南部片富士と呼ばれる岩手山や北上川、中津川などの清流の流れる自然と歴史のある街です。街のあちこちに城下町の面影が残り、みちのくの小京都とも呼ばれています。
(本文より)
岩鋳 淺沼里沙子が岩手県 盛岡をご案内いたします。


▼岩鋳・南部鉄器


岩鋳・海外便り
■岩鋳・ヨーロッパだより3
ベルギー編・・・先月後半に渡欧し、パリ展示会後、ベルギーの小売店を訪問して来た時の写真です。
■岩鋳・ヨーロッパだより2
スイス・ジュネーブのお店の画像を掲載しました。
 
■岩鋳・ニューヨークだより
超高級店DEAN&DELUCA。その本家のNewYorkのお店にも岩鋳さんの商品が並んでいます。
   ■岩鋳・ヨーロッパだより
ヨーロッパで人気のある南部鉄器。その鉄器を扱っているお店の写真があります。
 
■岩鋳・韓国だより
 ヨーロッパのように洗練されて陳列されていませんがとっても元気です。
  ▼岩鋳・南部鉄器 


「アウトドア2004」日本オートキャンプショー&岩鋳取材
■「アウトドア2004」日本オートキャンプショー&岩鋳
社団法人日本オート・キャンプ協会の主催で4月10~11日、JR山手線原宿駅前の国立代々木競技場園地で『そうだ、オートキャンプにいこう』をテーマにし
た「アウトドア2004」(日本オートキャンプショー)が開催された。岩鋳さんが出店されるということで、日本オートキャンプショーを取材した。見て 触って 食べて楽しいキャンプショーだった。                 
 ▲岩鋳・南部鉄器


ウェブマスターの旅行記
■高崎市 旧井上房一郎邸&富岡市 富岡製糸場
・・・・創業停止後、これだけの規模の工場が、保存され守られたことを大変ありがたく思う。富岡製糸場を守ってくれた企業の名は「片倉工業」。この企業なくしては、世界遺産登録はありえなかった。
■高知へ/よさこい祭り・龍河洞
高知龍馬空港という人の名前の付いた飛行場を他に知らない。その飛行場へ向かうジェット機は途中気流の乱れに遭遇し、機体が小さめのせいもあるのか、飛行機は何度も大きく揺れた。高知の天気は「雨」との予想。本日は「よさこい祭り」の見物の予定なのだ。
■青森の旅 立佞武多(たちねぷた)・五所川原 他
そして巨大なたちねぷたが登場するや、熱気は最高潮に。私は高揚した気持ちを抑えることなく、大きく何度も手を振った。だれに対してでもなく。壮大なネプタと祭り人の行進は、ネプタを復活させた有志らの気概をも、ともに運んでいく。私が手を振ったのは、もしかしてこの復活を推し進めた有志たちに対してだったのかもしれない。
 
■盛岡へ・・・ちょっと立ち寄り 「啄木新婚の家」
石川啄木が私たちの記憶に残るのは、彼の薄幸な生涯を思ってしまうからか。・・・北海道を転々とする生活。困窮した東京での生活。不治の病。彼は結核のため、26才の若さで世を去る。あまりにも短い人生である。翌年、二人の子を残し、妻節子も同じ結核で亡くなる。
 
■盛岡へふたたび
 盛岡市内散策は盛岡城跡公園に決めた。決めた理由は、歩いて行ける距離だからだ。(盛岡市の中心部にある)駅から盛岡城までの道のりは、とてものびやかな空間だ。東京のような密集して屹立する建物や人の往来の圧迫がない。
■小江戸・川越
郷土愛をもたらす空気がたくさん満ちた町、そこで育った子供達は、町を誇りに思い、一生、故郷を思い続けるだろう。川越の町を歩きながら、町、町並みについて考えてみた。
 
■札幌から小樽へ
・・・・小樽運河。当時は物流の拠点として、重要な役割を担っていたが、現在ではその実質的価値はない。40、50年前に埋め立ての計画が出たらしいが、保存運動の高まりを受けて、当時の姿とは変わるも、その存在は維持された。
■盛岡そして宮沢賢治
少年はつらい別れを経験した。最後にいちもくさんにお母さんのいる家へ向かうのだが・・・・そこで少年の胸中に去来した思いは。・・・・最後のシーンは強く胸を打つ。その静かな物語の進行と深い静けさの中で、私たちは賢治の描くどこか切ないリリシズムと出会う。
■五箇山・白川郷合掌造り、飛騨高山、そして高岡市へ
集落は小さくも、日本の原風景としての純度を極めている。そしてそこで今も人々が生活しているという現実が私たちを深く感動させる。
■沖縄 那覇市 国際通り
・・・国際通りの看板や建築物に統一性はなく、自由におのおのが自己主張している。しかしそのおのおのの主張は、「国際通り」という形で、ひとつになり、「南国情緒」という風情を私たちに提供してくれる。
■新潟駅周辺/弥彦神社
深い森の参道、参拝経路にある建造物、またその構造、配置は、荘厳で威厳のある拝殿の正面にたたずんだとき、感動や信心がより高めるよう、極めて精緻な工夫、配慮が施されているように感じた。
■伊豆の旅・堂ヶ島から下田へ
お吉は解雇された後も、執拗な誹謗中傷を繰り返され、決して安寧な道を歩むことを許されなかった。黒船来航という時代のうねりと、大きな権力は、お吉の人生を、幸せを奪いとってしまう。
■高知市を行く ・・・・・・「坊さんかんざし・・」のこの歌については、色っぽく、からかい半分のどちらかというとユーモラスな歌・歌詞と思っていたが、実は悲恋物語であることを、今回の旅行で知った。・・・・・・・・
■鳥羽から二見、伊勢へ
おはらい通りが、鳥居を正面に見て、左手方向に伸びている。通り両側には、江戸から明治にかけての情緒あふれる様式を採り入れた店が軒を並べ、風情あふれる景観を成している。
■水郷・柳川
北原白秋は柳川をこよなく愛した詩人だ。柳川が詩人白秋を育み、また創作の源となった。そして白秋をして、柳川は全国区の観光地となった。
■河口湖/河口湖オルゴールの森
私の夏休みが始まってから、突然中学1年の娘から旅行に行きたいと申し出があった。それも娘のスケジュールの関係で、2日後だ。ともかく旅行会社に行ってみた。
■広島 呉・江田島の旅
瀬戸内海・・・なにか、いい響きだ。瀬戸内海には大小3,000余りの島々があると聞いた。驚きの数だ。ただ島と岩の区別はどうなっているのかちょっと疑問に思った。今回は急ぎ足で、呉、江田島を旅した。
■沖縄本島の旅
気候、風土、歴史そして芸術・・・それらが渾然一体となった空気が好きだ。その空気を思いっきり吸い込みたい。・・・好きだ。沖縄。
■佐渡の旅
初めての佐渡。佐渡ってどんな島。金山って、どうなっているの?日本で2番目に大きな島「佐渡」をウェブマスターが旅します。
■能登半島の旅
輪島の朝市は千年を超える歴史があると聞く。・・・・商いが自然発生的に生まれた時代の名残と、そこから自然と生まれた心の交流が、現在にも温かく息づいている、タイムスリップした朝市かもしれない。
■「南国 宮崎」
勢力の極めて大きい台風22号が九州の間近まできている。・・・・宮崎に着いてすぐに帰りのことが心配になった。
■ウェブマスター日記 「伊香保」
僕が最も訪れた温泉地といえば、間違いなく「伊香保」だ。たぶん何度来たか数え切れない。ただし、プライベートで訪れたことは一度もない
■思いでの日光
東照宮そして大正天皇のご静養地として造営された
「田母沢御用邸」を取材しました。田母沢御用邸は私達を大正時代にタイムスリップさせます。
■笠間だより...匠のまつり  
「第14回 匠まつり」 茨城県笠間芸術の森公園イベント広場にて開催。
笠間焼を中心とした展示即売会を取材しました。弊社で展示しているToshiko Brandも出店されました。
■港町 函館
「北海道 函館」 異国情緒につつまれて、街をゆっくり散策したい。元町地区 西波止場・赤レンガ倉庫群 五稜郭 トラピスチヌ修道院
■北海道 道央の旅  富良野 美瑛 旭川から札幌へ
神様が創ったような美しくうねる丘。丘のキャンバスは畑という絵の具でのびやかに描かれ、美しい調和の旋律を奏でる......
 
■大人から子供まで・・・お台場
フジテレビ デックス東京ビーチ 台場一丁目商店街 船の科学館など。右の写真は「台場一丁目商店街」の中の一風景。昭和30年代の一般家庭を象徴する風景。
■下町 「浅草」
いつもお祭りみたい 
にぎわいが楽しい下町 「浅草」NHK朝の連続テレビ小説 「こころ」の舞台。
■笠間稲荷神社
器の取材で来た笠間。笠間に来たらやはり笠間神社には寄らなければ。
日本的情緒に満ちたにぎわいのある門前町
 
■仙台から岩手県 平泉 中尊寺へ
仙台駅前、平泉中尊寺、厳美渓
■箱根の山は天下の険
箱根登山鉄道、おもちゃ博物館、宮ノ下 富士屋ホテル など
 
■日本の最南端 石垣島 西表島へ
NHK朝の連続テレビ小説 「ちゅらさん」の舞台になりました。
■森と伝統的集落の旅 富山~岐阜 連載
今のNHK朝の連続テレビ小説「さくら」の舞台。
■常滑取材記
平野陶器店さんの町常滑
 
■こだわりやさん.comがある町周辺のご案内です。(写真は鬼怒川)



こだわりやさん生活手帳
●活用編
■料理道具とのつきあい方

●調理道具編

■鉄のフライパンが好き
■フライパンにこびりついてしまいます。(お便り)
■ノンスティックフライパンのお手入れ
■鍋を選ぶ
■鉄器に思う(道具の素材を考える)
■木を考える(道具の素材を考える)
■国産の竹ザルについて
■秋田天然杉のお櫃について
■ステンレス多重層鍋て何?必要
■包丁の種類って
■電磁調理器 松下電工の資料より

■耐熱ガラスについて
■鰹箱の思いで

■マヨネーズとバーミックス
■切り方一つで味違う
■ミニな人気 ふつふつ沸騰
■フォンデュー鍋についての一口メモ
■はかる...計量用語を知る
■シャトル・シェフについて
■スパチュラで楽々料理(読売新聞より)
■トングは便利!(読売新聞より)
■切れる包丁で
■まな板・・・材質は何がよい?
■シャトルシェフ開発秘話(朝日新聞より)
■ワサビの選び方・すりおろし方・保存法
■子ども用包丁 楽しく料理(読売新聞朝刊より)

●その他
■お茶の温度は?お茶の効用
■献立に役に立つ6つの基礎食品群
■粗食について

■炭で調理
■飲んべいの言い訳
■植物油をもっと知ろう
Doll House ドールハウス 家のミニチュアの模型
■風邪に負けない食事のポイントは
■安全なショップの見分け方
■袋入り削りぶし その見分け方 買い方
■米について
■アイスクリームの美味しさ
■ごま植物性食品でTOPクラスの栄養価 健康食品
■ちゃぶ台と昭和30年代
■コーヒーはどうして身体にいいの
■石けん&洗浄剤(地の塩社)地球を大切に

気になる話題
■「いつか どこかで」宮崎 駿監督作品について
■和の香り 茶香炉
■ペットボトル飲料水 「安全と限らず」
■水道水・おいしい水
■辛い食べものは肥満を防ぐというが、ホントか
■偽装鶏肉の問題・鶏肉を見分ける
●調理道具編(鉄器に関する)
■南部鉄器に思う
■ガスコンロで焼けるパン焼器にみる鉄器の力
■岩鋳 マルチオーブンの週間ダイヤモンド掲載記事
■南部鉄瓶のできるまで
■体に美味しい南部鉄器(南部鉄器協同組合偏)
■南部鉄器とその起源
■鉄やかんの威力(鉄瓶)
■優れた 楽しいダッチオーブン
■メーカーさん紹介 「岩鋳」
■岩鋳マルチオーブンが金賞!!
■一口メモ 黒豆を煮るなど 岩鋳 佐藤氏
■電磁調理器のしくみ (岩鋳提供)
■えっ!鉄瓶に表と裏?
■貧血 鉄不足 体質より偏食から
■岩鋳 ごはん鍋で炊く玄米
■鉄器(鋳鉄)の中華鍋
■なすクラブ岩鋳さん提供 なす ぬか漬けに関する記事
■南部鉄器 健康ブームに乗る
■今、女性に大人気のジンギスカ

●料理編 
■絶対できるパラパラ・卵チャーハン
■専門店の天ぷら
■夏野菜 カラッと 天ぷら
■美味しい・健康に良いオリーブオイル
■パスタをゆでる
■ナポリタンをつくる

■「サシスセソ」の意味は?
■男は身勝手?
■昭和30年代のカレーを作る(画像とともに)
■かんたんな燻製風調理
■玉こんにゃく煮(山形郷土料理)
■いも煮
(山形郷土料理)
■ステーキ 失敗しないためのテクニック
■お茶漬け大好き
■卵白の泡立て 生クリームのホイップ
■豆腐の作り方
■沖縄料理 長寿の秘密(旅行記より)
■ぬか漬けレシピと効能
■ぬか漬けコラム
■カルピスケーキをつくる
■味噌汁 毎日食べなきゃいられない
■家庭で揚げ物を上手に
■子供も大好きあんかけチャーハン
■ふんわりオムレツの作り方
■乳酸飲料をつくる
■ぬか漬け・・・冷蔵庫で
■おいしく塩焼き(工房アイザワ 二段式焼き網のページより 魚を焼く)
■ニンジンシリシリを作る(小柳産業のジュジュ野菜調理器・蜂の巣のページ)


こだわりやさんのオリジナル製品のご紹介 南部鉄器フライパン オーブンパン
こだわりやさんオリジナル
南部鉄器フライパン オーブンパン

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